検便の赤と青の順番を間違えて逆にしてしまった時の対処法!

2回とらなければならない検便って
個人的にはかなり大変なので、
かなり面倒に感じてしまうのですが、

先日、検便の2回目を取った後、
「1回目は青ラベル、2回目は赤ラベルを使用して下さい。」
という説明を見て愕然としました。

というのも、
検便の赤と青の順番を逆に
使ってしまっていたんですΣ(´∀`;)

「もしかして、
赤と青の順番が逆だったせいで、
検便をもう一回最初からやり直しに
なってしまうのでは?
だとしたらかなりショックだし面倒…」
と、不安になった私は、

検便の赤と青の順番を間違えて
逆にとってしまった時の対処法について
調べてみる事にしたのですが、

この事について調べてみると…
私と同じ疑問を持っている方も
少なくないようだったので、

今回は、検便の赤と青の順番を
間違えて逆に使ってしまった時の対処法について
みなさんにシェアしていきたいと思います。

検便の赤と青の順番を間違えて逆にしてしまった時の対処法!

 

2日分の検便を取らなければならない時は、
赤のラベルのついたものと、
青のラベルがついたもの
2つの検査キットを渡されますが、

本来1回目に使う色と2回目に使う
検査キットの色の順番を間違えて
逆に使ってしまった場合はどうなるのでしょうか?

新しい検査キットをもらい直して
もう一回取り直しになってしまう
というような事になったりするのでしょうか?

この事について疑問に思っている方も多いようですが、

結論から言ってしまうと、
検便を提出する際に、赤と青の順番を
間違えて逆にしてしまったという事を
担当の人や提出先に伝えれば
そのまま問題なく検査してもらう事ができます。

例えば、1回目は青、2回目は赤というふうに、
検便の検査キットは使う順番を決められていたりしますが、
これは検査する側が分かりやすくするためのもので
赤の検査キットも青の検査キットも
同じ検査をするものなので、
1回目と2回目の使った順番が分かれば、
問題なく検査をすることができるのです。

なので、万が一赤と青の順番を逆に
使ってしまったとしても、
順番を逆にして使ってしまった事を
検査の人に伝えるようにすれば
問題なく検査をしてもらう事ができるので、
特に心配しなくても大丈夫ですよ。

 

まとめ

 

今回は、検便の検査キットの
赤と青の順番を逆に使ってしまった時の
対処法についてご紹介しましたが
いかがだったでしょうか?

検査キットを使う順番は
1回目と2回目を色で予め決められていますが、
もしも間違って逆の順番で使ってしまったとしても、
その事を伝えるようにすれば問題なく
検査をしてもらう事ができますので安心して下さい。

ということで、
この記事が何かの参考になれば幸いです^^

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

このサイトはスパムを低減するために Akismet を使っています。コメントデータの処理方法の詳細はこちらをご覧ください