ホットプレートの裏の取れないカビのような白い汚れの正体とは?

我が家では、
ホットプレートを囲んで
友人たちと焼肉パーティーをしたり
たこ焼きパーティーをするので、

割りとホットプレートを
使うことが多いんですが…

ある日、使い終わった
ホットプレートを洗っている時
ふと裏にカビのような白い汚れが
できていることに気が付きました。

その白い汚れは何度洗ってみても
落とすことができなかったので、

「一体この白い汚れは何なの??」

と思った私は、
ホットプレートの取れない白い汚れの
正体について調べてみたのですが、

すると、私と同じ疑問を
持っている方も少なくないようだったので、

今回は、ホットプレートの
取れない白い汚れの正体について
みなさんにシェアしていきたいと思います^^


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ホットプレートの裏の取れないカビのような白い汚れの正体とは?

ということで、

ホットプレートの洗っても取れない
白い汚れの正体は何なのでしょうか?

結論から言ってしまうと…

ホットプレートの取れない
白い汚れの正体は、
ズバリ「キズ」でした(^_^;)

簡単にいうと、
ホットプレートの表面の塗装やコーティングに
何らかの原因で傷ついてしまった事で地金が見え
白い汚れのようになってしまっていた
というわけだったんですね。

で、どのような原因で
プレートに傷がついてしまうのかと言うと…

例えば、

  • 磨き粉、研磨剤入り洗剤
  • ナイロンタワシ、ブラシ
  • 金属製のもの
  • メラミンスポンジ

というようなもので洗ってしまった
ということが挙げられます。

なので、
ホットプレートを洗う際は、
表面に傷がつく心配がない
柔らかいスポンジや布で
洗うようにするのが正解ですね^^

我が家の場合はナイロンタワシで
結構ゴシゴシこすっちゃってたので
これが原因でプレートにキズが
発生してしまったのだと思いますΣ(´∀`;)

あと、キズではない
白い汚れができているという場合は…

水道水に含まれるカルシウムが
付着している事が原因である
可能性があるようです。

プレートを洗った後、
水がたまった状態で乾かしていたりすると、
水だけが蒸発するためカルシウムが残り
プレートに溜まってしまい、
それが白い汚れのようになってしまいます。

プレートにカルシウムが付着して
白い汚れのようになっている場合は、

再度洗ってタオルなどで
完全に水気を拭き取ってから
乾燥させるようにすると
汚れが目立たなくなったり
消えたりするかと思います(*^^*)

まとめ

今回は、ホットプレートの
取れない白い汚れの正体は一体何なのか?
ということについてご紹介しましたが
いかがだったでしょうか?

ホットプレートに取れない
白い汚れができたと思ったら、
それはプレートに傷が
ついてしまったのかもしれません(^_^;)

プレートに一度傷がついてしまうと
修復するのは難しいようなので、
プレートを交換できる場合は交換するか、
もしくは買い換えるというふうにして
対処していくようになりそうです。

なので、ホットプレートを洗うときは
傷がつく心配がない柔らかいスポンジや
布で洗うことがホットプレートを
長く愛用していくためのポイントになるので
我が家ではホットプレート用の
スポンジを用意することにしました(笑)

ということで、
この記事が何かの参考になれば幸いです(*´ω`*)


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